おすすめ

企業のビジョンとブランドを社内外に伝える広報活動を編集力で支援します。社内報・会社案内・広報誌などのソリューションをご覧ください。

「ビジネス文書の書き方」講座

ビジネス文書の書き方には、コツがあります

パイロットプログラム「ライティング・コアスキル」のご案内

ケイズワークは、ビジネスの現場で、ドキュメントと日々格闘している方々に、ドキュ
メントの書き方、つくり方、流通・管理などについて持てるノウハウをご提供します。

【研究内容】
●ビジネスに関する日本語の文章・文書の効率的・効果的な作成方法を研究する
●ビジネスにかかわる日本語の正確で効果的な使用について、
 また文書作成に関わるコミュニケーションなどについても、併せて研究する
●追って、日本語と英語の論理的特性に関する比較研究なども進めていく

【研究目的】
●日本語によるドキュメンテーション・ワークの品質と生産性を高めたい
●日本語でドキュメントを書く人々に役立つノウハウを蓄積・提供したい
●ビジネスライティングに関するノウハウや知識・知見を蓄積し、
 コンサルティング、教育研修、メディア制作支援などを通して提供したい

【適用イメージ】

●日常的にドキュメント作成に関わる、研究・開発部門、企画部門、広報部門、マーケティング部門などで働く方々を対象とする研修プログラムやサポートサービスを提供する
●研修対象者は中級者を想定している。ごく初歩の文章法で躓いている人ではなく、その一段上の段階
●将来は、エグゼクティブ向け、マネジャー向け、新入社員・若手向けのサービスパッケージを提供する

【運営形式】
●パイロットプログラムを実際に受講していただきます(毎回、講師によるレクチャーとエクササイズで構成)
●終了後、感想・意見交換、アンケートなどにご協力下さい

【メンバー】
・次のような方々にご参加いただきたいと考えています。
①日常業務でドキュメントやコンテンツの作成に深く関わっている方(広報・企画・総務・マーケティング部門等)
②ドキュメントやコンテンツの作成について研修などでプログラムを立案・運営している方(研修部門・研修会社等)
③ドキュメントやコンテンツの企画・制作などに外部専門家として携わっている方(制作会社、広告代理店等)
・参加メンバーの人数は、8人~10人程度を想定しています。

【回数・日時・会場】
※下記日程は定員により締切りました。
 今後の日程については、本ページ右下のボタンよりお問い合わせください。

・2011年10月から隔週開催で合計3回を予定。
●第1回:10月27日(木) 15時30分~18時(2時間半)
 表参道ビジネスサロン Room A
東京都港区南青山3-8-2 サンブリッジ青山3F
●第2回:11月17日(木) 15時30分~19時(3時間半)
 コネクト渋谷 Room C
 東京都渋谷区渋谷3-6-2 エクラート渋谷ビル5F
●第3回:12月7日(水) 15時15分~18時(2時間45分)
 コネクト渋谷 Room D
 東京都渋谷区渋谷3-6-2 エクラート渋谷ビル5F

【費用】
31,500円 (1名、3回分、消費税込)


【プログラム内容】
●第1回 どうやって考えるか――発想技法と論点形成
・誰のため何のために書くか(目的の定義)
・書くためのコミュニケーション(対話の方法)
・「筋の良い」主題に絞り込む(領域の設定)
・どんなスタイルを選ぶか(説明か説得か)
・ライティング・ブリーフを書く(設計の方法)

●第2回 どうやって書くか――文章構造と論理表現
・書く立場で文章を分析する(運びと論点)
・基本的なビジネスの論理(接続と文脈)
・「構造」と「構成」の管理(順序と配置)
・パラグラフ・ライティング(主張の構築)
・レトリックをどう使うのか(文章の奥義)

●第3回 どうやって整えるか――編集技術と文書作法
・読みにくい文章とは何か(捩れと歪み)
・文章を文書に変える方法(公開と利用)
・推敲のスキルとノウハウ(表現の精査)
・校正のスキルとノウハウ(品質の管理)
・構造化と可視化のツール(必須の部品)


全文を読む...

社内報ご担当者へ

社内報には大きな可能性が秘められています。組織文化を変え、変革への気づきを起こすために、もう一度、社内報を見直してみませんか?

人事部・企画部門ご担当者へ

グループをチームに変える 「チームビルダーワークショップ]

現場に機敏なチームを創り出し、組織の風をボトムアップで変える

 内外の厳しい環境に晒されて、ともすれば組織はシュリンクし、個人は鬱屈を強いられています。「明日の世界」が明確に見えない今、短期戦略の「衣装替え」に奔走するだけでなく、ビジョンと長期戦略の見直しを進める中で、組織風土の改革と次世代リーダーの育成にじっくり取り組む必要があります。
 ケイズワークは、組織開発の豊富な経験を生かし、「その企業にふさわしい」組織文化とリーダーシップのあり方を再発見し、チームビルダーの育成へつなげる新しいプログラムをご提供しています。
 あるがままの「グループ」を能動的な「チーム」に変えるコア人材=チームビルダーを育成する、実践的プログラムをご検討ください。

全文を読む...

広報誌ご担当者へ

広報誌はコーポレートブランディングの有力なツールです。企業のメッセージやビジネスの方向性を顧客に伝え、新しい関係を創り出します。

広報誌支援ソリューション

誰に読ませたい雑誌なのかはっきりしない...
どうも惰性でつくっているような気がする...
担当者の負担が大きすぎて困っている...
WEBサイトとの棲み分けも考えなくては...

こんな悩みを抱えておられたら、気軽にご相談ください!

全文を読む...

広報誌の強みを見損なっていませんか?

誰に読ませたい雑誌なのかはっきりしない...
どうも惰性でつくっているような気がする...
担当者の負担が大きすぎて困っている...
WEBサイトとの棲み分けも考えなくては...

こんな悩みを抱えておられたら、気軽にご相談ください! ―ケイズワークの広報誌ソリューション

全文を読む...

会社案内ご担当者へ

会社案内をおざなりにしていませんか? 企業の表情と経営のエッセンスを編集して「読みたくなる会社案内」をプロデュースします。

想いを伝え、人をつなぐ会社案内を創りませんか

corporate guide
優れたデザインと編集からなる
ペーパーメディアが
対面コミュニケーションを
強力にサポート!

全文を読む...

経営統合実務ご担当者へ

企業の機能や資源だけを統合してもマインドは統合できません。Post Merger Integrationを成功させるコミュニケーションが求められています。

M&Aに臨んで統合コミュニケーションを忘れていませんか?

円滑な統合を進めるコミュニケーション戦略の立案と実行をサポートします

■ステークホルダーの納得こそ成功の秘訣
成長戦略の新たな主役として急速に増加するM&A。しかし、その成功率は意外に低いものです。失敗の原因は、第一に戦略的な位置付けの甘さ、第二に統合マネジメントの不在あるいは不足にあります。
ケイズワークは、統合マネジメントの中でも社外・社内のコミュニケーションを重要視し、様々なプロジェクトに関わってきました。それは適切なコミュニケーションによるステークホルダー――顧客、社員、株主、取引先の「納得」こそ、統合の果実をもたらすために不可欠の要素だからです。

全文を読む...